信頼関係に基づいたセルフレジ

最近、人件費削減や人手不足の解消なのかスーパーマーケットでセルフレジが増えています。自分が良く利用するショッピングセンターも一年ほど前から食品コーナーでセルフレジを開始しました。当初は横目に眺めているだけでしたが、たまたま一般レジが混雑していたので、思い切って利用してみました。係の方が親切に教えてくれたので、スムーズに会計処理が済み、それからはずっとセルフレジを利用しています。まだ高齢者ではありませんが、このセルフレジは頭の体操にもなると思い使い始めて、ふと思ったことがあります。バーコード読み取りの商品は良いのですが、野菜や果物など特売品でバーコードが付いていなくて数量を入力する場合、購入者が数を正しく入力するかが問題です。日本人は正直者が多いので大丈夫かと思いますが、中には故意に誤魔化す人がいるかもしれません。そんな時のチェックがこのセルフレジではできないような気がします。そう考えた時、このセルフレジは日本人ならではの信頼関係に基づいた方式かなと思いましたおいしいフルーツはコチラ

私は今でも母校の出場する駅伝を応援します

私はかつて受験戦士でした。今は浪人してまで大学に入学しようという人というのは、医学部や難関国立大学にどうしても入りたいという人が大半のようです。その理由は受験生の人数は減っているのにもかかわらず、大学の数は増えたからです。そのため、大学さえ選ばなければ、大学には入学できるようになり、私立大学ならば大学に入学する学生も推薦入試を経て入学してくる学生もかなり多いようなのです。
私が浪人していた当時は都内の大学ならば偏差値50以下の大学は皆無でした。しかし、私立大学の医学部は今ほど偏差値は高くはなく、私立大学の医学部に行く学生というものは親が医者だとかお金持ちの子供が大半を占めていた時代に私は浪人を経験しました。
はっきり言って私にとって大学入試は結構きつかったです。
ですから、私は自分が勉強して入学した母校には愛校心があります。そのため、私は今も正月に私は母校の出場する箱根駅伝を毎年テレビで見て母校を応援しています。http://www.livedirectorynow.com/

私が最近の政治家の人に気づいてほしいこと

私は、4年前から幼稚園教諭として働きはじめ、
その頃からニュースなどでの政治家の人や市長選挙などの人の意見を聞いて、すごく悲しい気持ちになり、なんで子どもの事を考えている人が誰1人としていないのか?と思っていました。
政治家の人は待機児童を減らす!保育園の開設!などよく言っています。ニュースでも凄くよく聞きます。
でも、私は幼稚園教諭として働き思います。
子どもに必要なのは、保育園ではなく、お母さんの愛情をいっぱい感じて成長することです。
保育園では生後半年の子が朝早くから預けられ夜遅くまで預けられています。
子どもは親に育ててもらう大変さを2歳までの可愛いさ愛おしいで返す。と言われます。なのに、この子の親は初めて座った。初めて立った。初めて歩いた。を見ることがないのです。
だから私は政治家の人に保育園をただ増やせばいいのではなく、子ども手当てや扶養手当を少しでも増やし、お母さんも働くといった共働きを少しでも減らしていけるように発言してくれる人が1人でもいてほしいと思います。大阪のレーザー脱毛は、梅田周辺がオススメです